〈代表プロフィール〉

氏名 佐藤 正史 

 

生年月日 S52 4.19

 

好きな言葉 ”有言実行”

 

好きなスポーツ 

サッカー 野球(小学~大学生まで野球をしました) 

 

好きなもの・事  犬、旅行

   〈資格〉

・理学療法士

・国際マッケンジー協会認定 Credential MDT

・ドイツ筋骨格医学会日本アカデミー認定 Manual Therapist

・キネシオテーピング協会指導員 CKTI

・分子整合医学美容食育協会 エキスパートファスティングマイスター

・Facial Manipulation(筋膜リリース)国際コースレベル3内臓マニピュレーション修了

 

    〈略歴

理学療法士として総合病院、整形外科にて11年の臨床経験を積み、

 

 その間、整形外科医とともに茨城県にて整形外科の立ち上げに携わり、同整形外科リハビリテーション科科長に就任。

 

延べ2万人を超える患者様の慢性的な痛みと向き合う。

 

 その中で理学療法士はもっと世の中に貢献できると考え、

 

 社会貢献の一環として論文を書くため筑波大学大学院に進学。

 

その後、痛みを抱え、困っている人の役に立つにはどうしたらよいかを考え、退学し、現在の開業に至っています。

 

 私は11年の理学療法士経験の中で腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、

 

 腰椎すべり症、腰椎分離症、腰椎椎間板症など、

  

 その他すべての疾患を網羅して診療してきました。

 

また、体の内側から健康になることを目的に、地域に食育を広めるための資格「ファスティングマイスター」の資格も最近取りました。

 

痛みだけでなく食育とダイエットのサポートもしたいと考えております。

   〈お客様へ〉

痛みとはその人にしかわからないものであり、どの程度痛いか、

 

どの程度重症なのかは人それぞれです。

 

そのため仕事をしていてもなかなか集中できなかったり、

 

その痛みを周りや上司の人に理解してもらえず苦しんでいる人は多いと思います。

 

そして慢性的になると、自分はこの痛みと付き合っていくんだと

 

思い込んでいる方も多いのではないでしょうか?

 

それでも整形外科に行くと画像に変形があると諭され、

 

薬や電気治療で様子を見たり、また接骨院では何故痛みが起きたのか

 

よく問診もせずにマッサージをしたりします。

 

ここでよく考えてみてください。

 

椎間板がつぶれていると言われたとして、その後痛みが治るとその椎間板は

 

元に戻っているのでしょうか?

 

答えは戻っていません。

 

そもそも椎間板はもとに戻る性質を持ち合わせていません。

 

したがって治った方のレントゲンを見ると椎間板は依然としてつぶれています。

 

もし椎間板が原因だとしら何故治ったのでしょうか?

 

答えは簡単です。

 

それは椎間板が原因ではないからです。

 

したがって画像で変形があるというのはその痛みを理解するには

 

あまり役にたたない場合が多いです。

 

では何が原因なのでしょうか?

 

答えはお客様の日常生活の習慣にあります。

 

例えば日常生活で姿勢が悪い人がいるとします。

 

その姿勢の悪さが体のゆがみを引き起こし、筋力低下、体の硬さを引き起こします。

 

それが背骨に過度なストレスとなっているために痛みが起きるのです。

 

従ってそういった生活習慣を改善せずに治した人は再発される方が非常に多いです。

 

その場だけの治療で満足してしまうのならそれでもよいと思います。

 

しかし、その痛みが今後再発しない保証はどこにありますか?

 

そしてそれに対して誰かアドバイスしてくれる方はいますか?

 

私は今までに整形外科、接骨院、整体、マッサージをしてきて

 

未だに痛みが改善していない方の役に立ちたいのです。

 

改善は思いがけないところ、

 

ちょっとした注意やちょっとした動きの中に隠されています。

 

私はそれらを評価しお客様に伝え、改善させると同時に再発予防の習慣や

 

運動をお伝えしていきます。

 

お客様が本当に抱えている痛みを改善したいと望んでいるのなら、

 

あきらめずに私に是非一度診せてください。

 

一緒に痛みのない生活を取り戻しましょう!!

 

 

理学療法士とは?

 

 

 

理学療法士とは簡単に言いますと、病院や整形外科のリハビリテーション科にいるリハビリを行う人たちのことを言います。

 

まだまだ世間一般的には知られていないことも多く、

 

理学療法士という名前を知らない方もいます。

 

解剖学、運動学、生理学の知識を活かし、病院勤務、介護老人施設勤務、整形外科勤務、

 

トレーナー、整体院経営など業種は多様であり様々な分野で働く人が増えてきています。

 

最近では企業でヘルス教室を開き、職場環境改善などのアドバイスをする人もいます。